2026-09

スポンサーリンク
役に立つと思う投資情報

高配当株で失敗する人には共通点がある

「配当金をもらいながら、できれば老後の生活費の足しにしたい」そんな理由から、高配当株投資に興味を持つ人は多いのではないでしょうか。私自身も投資をしていると、「株価が上がるのもうれしいけれど、定期的に配当金が入ってくる安心感も捨てがたい」と感じることがあります。100万円投資して、年間4万円。500万円なら、年間20万円。1,000万円なら、年間40万円。数字だけを見ると、高配当株投資は非常に魅力的です。ところが、高配当株投資には大きな落とし穴があります。それは、「配当利回りが高い株=良い株」とは限らないということです。むしろ、配当利回りの数字だけを追いかけてしまうと、大きな損失につながることさえあります。今回は、「高配当株投資で、これだけはやってはいけない」という5つのポイントを紹介します。これから高配当株を買おうとしている人だけでなく、すでに高配当株を持っている人にも、一度確認してほしい内容です。
株主優待

【実食】ファンデリー[証券コード:3137(東証スタンダード)]の株主優待が想像以上!239円で冷凍食品4品を注文してみた!

「株主優待でもらえる冷凍食品って、本当においしいの?」株主優待が好きな方なら、一度くらい気になったことがあるのではないでしょうか。今回、私が実際に利用してみたのが、ファンデリーの株主優待です。証券コードは3137で、東証スタンダードに上場しています。
株主優待

ペッパーフードサービスの株主優待を実際に使ってみた!ワイルドステーキと特選ヒレで評価が一変?業績・財務もチェック

ペッパーフードサービスの株主になり、楽しみにしていた株主優待券を実際に使ってきました。しかも、すでに2回利用しています。結論から先に言うと、1回目と2回目では「株主になってよかったのだろうか?」という気持ちが180度近く変わりました。1回目は、「優待がなければ、もう食べに来なくてもいいかな……」と思うほど少し残念な結果。ところが2回目は、「これはおいしい。株主優待をもらえてよかった!」と思える食事になりました。今回は、私が実際にペッパーフードサービスの株主優待を使って「いきなり!ステーキ」で食事をした体験談とともに、現在の株主優待制度、そしてペッパーフードサービスの業績や財務状況についても見ていきたいと思います。
投資全般のニュース

0歳から始められる「こどもNISA」が2027年スタート!仕組み・魅力・注意点をわかりやすく解説

「子どもが大学に行きたいと言ったとき、お金を理由に諦めさせたくない」子どもを持つ親なら、一度くらいはそんなことを考えたことがあるのではないでしょうか。大学進学、一人暮らし、留学、資格取得。子どもが大きくなるにつれて、必要になるお金も大きくなっていきます。
スポンサーリンク